Ezechiele 3:12-14
12時に霊がわたしをもたげた。そして主の栄光がその所からのぼった時、わたしの後に大いなる地震の響きを聞いた。
13それは互に相触れる生きものの翼の音と、そのかたわらの輪の音で、大いなる地震のように響いた。
14霊はわたしをもたげ、わたしを取り去ったので、わたしは心を熱くし、苦々しい思いで出て行った。主の手が強くわたしの上にあった。
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12時に霊がわたしをもたげた。そして主の栄光がその所からのぼった時、わたしの後に大いなる地震の響きを聞いた。
13それは互に相触れる生きものの翼の音と、そのかたわらの輪の音で、大いなる地震のように響いた。
14霊はわたしをもたげ、わたしを取り去ったので、わたしは心を熱くし、苦々しい思いで出て行った。主の手が強くわたしの上にあった。
口語訳聖書 (Kōgoyaku) (KOUGO) パブリックドメイン (Public Domain). 日本聖書協会の翻訳 (1955年版)。
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